五時レンジャー一日のモデル

五時レンジャーの理想的活動(稼働)はどのようなものか、まだイメージできない方もいると思います。

 

今回は例をあげてみるので参考にしてください。

 

【平日】

17:30 ホールに到着する。

17:35 期待値2,000円の台を発見し、打ち始める。

18:40 終了する。

19:00 期待値1,500円位の台があるが、もっといい台がないかしばらく待ってみる。

19:20 ないので期待値1,500円の台を打つ。

19:55 終了。明日のための下見をして帰宅。

 

【休日】

13:00 朝から打てる台がないため(前日の下見およびデータロボ)午前中は家族のために時間を費やし罪滅ぼしをしたので、ホールに行く。

13:05 期待値1,000~1,500円位の台はちらほらあるがまだ時間はあるので打たない。

13:20 狙い台をチェックして店移動。

13:40 2店目到着。

13:50 前日からの宵越し台で期待値4,000円まで育った台を打つ。

14:50 終了。さらに宵越し期待値2,000円を打つ。

16:00 終了。さっきの店に戻る。

16:20 狙い台が育っていたので打つ(期待値2,000円位)

18:30 終了。またさっきの店へ戻る。

19:20 やるものがなくなってきたので仕方なく期待値1,000円の台を打つ。

20:30 終了。明日の為の下見をして帰宅。

 

最高の立ち回りですね。まさに五時レンジャーの理想です。

まず平日ですが、期待値1,500円~2,000円の台が1~2台打てれば十分です。

(初めのうちや軍資金が少ない時は注意してください)

 

ただ、ゴッド系などの多資金必要系機種はダメです。

ゴッド系であれば期待値4,000~5,000円以上にしてください。

運が悪ければすぐに資金が底をつきます。

 

 

 

休日ですが、朝一から打ちにいくのは危険です。狙い台がなければやめましょう。

朝一は客が少ないため、即打てる台はあまりなく、時間を持て余してパチンコなどを打ってしまう危険性があるからです。

 

こういった時間を使って、家族のために掃除や子守をして罪悪感をできるだけ減らしておきます。

時間は効率的に、効果的に使わなければ五時レンジャーにはなれないのです。

 

最後の期待値1,000円の台を打つことはおすすめできませんが、時には肩の力を抜くことも必要です。

スポンサードリンク

 

 

Pocket
LINEで送る

関連記事です!

最近の人気記事!

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です