ハイエナ狙いでのやめどきの考え方

各機種のやめどきは情報サイトをみていただければだいたいわかるのですが、

 

共通するやめどきの考え方を持ってもらえれば役に立つと思います。

 

① 当たり一回についての期待獲得枚数

当たり一回についての期待獲得枚数は機種によって違います。

例えばゴッドイーターは400枚位ですが、新鬼武者再臨は600枚位です。

約1.5倍違うことになりますが、それに伴いやめどきも変わってきます。

 

ゴッドイーターはAT終了後赤画面でなければ数ゲームやめで良いです(3枚or8枚ベルの即前兆除く)。

天国移行率がかなり低いからです。

しかし、それと比較して新鬼武者再臨はモードAでも128ゲームまで回すべきだとされています。

天国移行率はかなり低いのですが(モードAのゲーム数解除も若干あり)。

 

その理由のひとつは、期待獲得枚数が違うからです。

天国ゾーンまで約3~4千円かかっても、新鬼武者再臨だとそれを上回る期待値があります。

 

ちなみに最近の台(特に新基準機)は一回の当たりの期待獲得枚数は低くなりがちです。

 

なので、天国ゾーンまで回す必要のある機種は少なくなる傾向にあります。

新基準機イコール天国まで回さない、と覚えておいていいぐらいです。

 

万が一、天国ゾーンまで回した方が期待値がある機種を回さなかったことで損をしても、たった数百円ですので、

 

その時間に他の台を獲得できればその方が全然得です。

 

まずは勇気を持って即やめを基本することが五時レンジャーへの第一歩です。

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