パチスロ北斗の拳強敵(とも)効率良く立ち回る方法

こんにちは、イエローです。

北斗の拳強敵の効率良い立ち回り方法について書いてみました。

 

 

 

 

 

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朝イチ設定変更後高確狙い

 

この戦法はまず店が全台リセット、もしくは1/2リセット位かかっている事が大前提です。

 

台移動自由でないホールでは使えませんが、朝イチはとにかくカニ歩き高確濃厚演出の出た台を覚えておきましょう。

 

 

高確濃厚演出が出てもすぐには打たず台を覚えておくのがポイントです。

 

朝イチ7揃いでなく前日の最終出目+ガックンチェック有効な店ではさらに効果倍増です。

 

一通りチェックし終わったら高確濃厚演出の出た台のみ順次回していきましょう。朝イチから打つ客が多くないホールでは威力絶大です。

 

【自分しか知り得ない情報】は大きな武器になりますからね。

 

 

 

この時に他に打つ理由がなければ設定狙いは控えた方が無難でしょう。

 

 

北斗は特に1から1に変更して【全体の稼を上げようとするホール】が多い機種だと思うからです。

北斗強敵

 

 

もちろん変更=高設定のホールでは打ち続けるべきですが現行機種の中でも最も【設定4が使われる機種】と思われるだけに多少数字が良くても過度の期待は禁物でしょう。

 

エヴァやジャグラーなどと違って北斗は全台設定6と謳っておいて全台設定4にしてもまかり通ってしまう機種な事を頭に入れておきましょう。

 

 

 

 

設定を狙いにいくなら

 

まずホールですが大手ホールなどの台数が多く客付きの良すぎるホールは避けるべきでしょう。

 

(よほど強い旧イベント日などは別ですが)理由として北斗のような人気機種は設定をいれて長く使いたいでしょうがそれが6だとは限りません。

 

ホール側としては6を1台いれるより4を3台入れたいのが心情です。

 

 

中には6を惜しみ無く使ってくれる粋な店長様もいらっしゃいますが、そういう情報はすぐ噂になって広まるので、10台あって毎日6が1台入っているようなホールでは朝イチから取り合いになって夕方には6オンリー稼働になっている事も多いのです。

 

 

 

まだ北斗の稼働が良好で客が入れ替わり立ち替わりしているようなホールでは中々設定6は使わないと思います。

 

ホールが6を投入しようとする時は【客が低設定だと打ってくれない】時です。

 

特に20台以上導入しているホールでは年末年始にかけて回収、

 

 

 

年明けに離れた客を取り戻す為に6を投入するホールも少なくないと思いますよ。

 

もちろん年末へ向けての撒き餌時期も充分可能性はあるといえるでしょう。

 

 

 

打ち始めたら

 

北斗のように段階的にもやっと設定差のある台では【台の体感】が非常に大切です。

 

小役確率も分母が大きいので4役合成で最低3000回転は必要でしょう。

 

設定差大の弱チェ、弱チャンス目からのCZもサンプルが取りづらい上に分母が非常に大きい為あくまで目安程度にしかなりません。

 

朝から2回、3回と引けたからといって1否定とはならないと思って下さい。勿論期待できる事は確かですが。

 

 

 

大事なのは【明確な打つ理由】がある台でその挙動が出るかどうかです。
例えば前日に設定6確定となる+60枚や+331枚を確認した台➡終日継続抽選に恵まれず差枚数マイナス、もしくはチョイ勝ち➡この店は6で差枚数1000枚程度なら据え置く。

 

というような明確な根拠があっての上記のような挙動なら他に全ての数字が悪くても全ツッパでかまわないと思います。

 

大事なのは打つ前に【打つ根拠】があるかどうかです。

 

 

 

北斗は看破精度も低く【設定を探す台ではない】という事です。

 

3000回転回して高低が見えてくる台を探しているのですから最悪3000回転回す頃には大量の負債をかかえてしまうリスクが高いです。

 

1000回転、500回転で看破するつもりなら設定狙いで打たない選択肢がベストだと思います。

 

 

 

夕方からの立ち回り

 

北斗のような台での履歴打ちは大変危険です。

 

 

 

前任者が中段チェリーの引き強で当たりを量産している可能性もいなめないからです。

 

初当たり確率設定4~5程度なら打たずにG数狙いに徹するのが無難でしょう。

 

 

 

俺はどうしても今日サウザーと戦わないといけないんだよ!と、いう方は最低でも900G位から打ち始めましょう。

 

1000Gからがオススメですが宵越しでないと中々拾えないのが現実ですね。

 

900Gから打ち始めて1000Gを越えてやめていく人もいないでしょう。950Gなどがあったら育つのを期待せずに打ち始めてしまうのが得策だと思います。

 

そこはホールの温度差が出る部分だとは思いますが。

 

 

ではまた

 

 

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