期待値のある台がない時の行動【少しでも稼働率を上げるには】

ホールに出向いても、満足できる期待値の台を打てるとは限りません。

 

そんな時、どのように時間を過ごせば良いかということを考えてみました。

 

 

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【やらない方が良いこと】

①期待値がほぼない天井狙い

 

なぜやらないほうが良いかというと、天井狙いは時間がかかるからです。

 

期待値が低い=天井まで遠いゲーム数から打つ

 

とも言えますので暇を持て余していてもやらないほうが良いです。

 

投資もかさむため、リスクが高いひまつぶし法です。

 

 

 

これを消化しているうちに他の台が空くということがありますので、じっと待っている方がまだ良いと思います。

 

 

 

 

 

 

②パチンコを打つ

これはなかなかやめられないのですが、これも理想は打たない方が良いです。

 

救いとしては、ほぼいつでもやめられるということでしょう。

 

3000円打つごとにスロットコーナーを見に行くぐらいの気持ちであれば暇つぶしとしてはまだましではないでしょうか。

 

可能であれば1パチまたはできるだけ回る台を打ちましょう。

 

 

 

 

 

 

【やっても良いこと】

①期待値の薄いゾーン狙い

 

これは、やっては悪いこと①の天井狙いとは逆に、消化時間が短いからです。

 

期待値がうっすらあるぐらいの台でも危険性は少ないです。

 

また、一回の投資も少なくて済むのも魅力です。

 

しかし結局こればっかりやっていれば総合的な負けにつながるでしょう。

 

 

 

 

 

②他店舗へ行く

これが一番良い行動だと思われます。

 

とはいえ次の店でも同じことが起こりえますので、店の特性や時間帯を考えて行動すると良いでしょう。

 

 

 

 

 

③見学をする

これもタダなので良いと思いますが、ただ見ているだけではなく、

 

客の観察や台の宵越し天井発動などに注意して見学しましょう。

 

 

平でも天井まで打ち切る人や、すぐにやめる人、

 

明らかに宵越しを狙っている人などを覚えておけば、

 

今後につながります。

 

 

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