ハイエナにおけるゾーン狙いの長所と短所【天井狙いとの比較】

ゾーン狙いの長所と短所について説明します。

 

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ゾーン狙いは、

 

ゲーム数解除(既定のゲーム数で当たる)の可能性が濃いゲーム数だけ打つというものですが、

 

まどかマギカや番長シリーズのような200、400、600などのゲーム数を狙うものと、

 

AKB(旧)やモンハンのような128ゲームの天国モードの天井ゲーム数を狙うものがあります。

 

 

 

このメリットは、やはり

時間がかからないということです。

 

 

ゾーンを打ち切るのには、10分もかかりません。

 

 

天井狙いと比べると、時間効率においては雲泥の差があるでしょう。

 

 

しかし、デメリットとして

確実に当たりに結びつかないということが上げられます。

 

 

10000円で確実に当たる天井狙いと、2000円で20%で当たるゾーン狙いでは、

 

一見確率は同じなのですが、収支の収束が全然違ってきます。

 

 

ゾーン狙いの一番のデメリットはこれでしょう。

 

 

 

 

 

初心者はゾーンを狙うなと言われていますが、

 

一番の理由は開始ゲーム数が早すぎてしまうということだと思います。

 

サラリーマン番長の170ゲーム、これは打つ価値があまりありません(リセット後除く)。

 

遊びで打つということなら構いませんが、これでは勝ちにはつながりません。

 

 

結果を出したいなら190ゲームは欲しいところです。

 

 

 

また、さらに期待値を下げる要因は、やめどきに問題があるということです。

 

 

170ゲーム開始、ボーナス後モード当選契機(ゲーム数解除か小役解除か)に関わらず100ゲーム回してヤメ。

 

 

こういった方は期待値を稼げずにいるのに気付かないまま打ち続けてしまっています。

 

 

しばらくは天井狙いで経験値を積んだほうが良いでしょう。

 

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