店に入った時の取るべき行動【メシアに対しての敬意】

毎日のようにホールに通っていると、だいたいの行動パターンが決まってくると思います。

 

期待値のある台を確保できるかは、ホールでの行動によるものが大きいので、効果的だと思う行動をまとめてみました。

 

 

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①当日の期待値がある台を探す。

 

②前日のゲーム数がわかっている場合、前当日合算の期待値がある台を探す。

 

 

 

この両者は、同時進行になると思います。

 

また、前日のゲーム数がわからない場合でも、データロボや、データカウンタで判別できる場合もありますのでそれも含めます。

 

 

 

まず、①及び②の台を発見した場合はとりあえずキープしておきます。

 

そしてさらに期待値のある台を探すわけですが、複数台をキープしつづけることは避けましょう。

 

 

すぐにどかす訳ですから数台は良いと思うのですが、

あからさまにポンポンキープしているのを店員や常連に発見されると良くは思われないでしょう。

 

 

 

自分はひまつぶしなら打てるぐらいの台はキープせずに、次を探します。

 

 

 

 

そして、一番打ちたい台が見つかれば良いのですが、全くない場合も多々あります。

 

 

その際、あきらめずにもう一周してほしいのですが、今度は空いてない台をチェックします。

 

その時に注意することは、

 

①打たれている台のゲーム数

 

②打っている人がメシアかどうか

 

メシアというのはスロットを心から楽しみ、自分が打ちたくなくなったらハイエナにでもくれてやろうという太っ腹で寛容な方達のことです。

 

 

 

ホールではこんなメシアがよくいるので、御顔を覚えておくと大いに役立ちます。

 

 

 

メシアに張りつく人もいますが、それは絶対に厳禁です。

 

 

なぜなら、私たちはメシアに試されている立場の人間なのです。

 

メシアのやめた台を我先に取ろうとする者がいれば、メシアは世のホールの治安の悪化とハイエナ達のレベルの低さに気分を害し、

 

そしてホールのメシア達は徐々に減っていくでしょう。

 

 

 

メシアのやめた台には

 

「メシア様、今日もありがとうございます。メシア様のおかげで我々は今日も充実した一日を過ごすことができます。」

 

という感謝の気持ちで座るのです。

 

 

 

 

逆に、ハイエナとは言えないが必ず天井まで打ち切るという「豪鬼」もよくいるので、チェックしておきましょう。

 

その人が打っている台は候補から切ることができるので効率的に立ち回れます。

 

 

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