実録!エナバルからのからみ!【客から絡まれた時前編】

今回は実際に絡まれた?お話です。

 

4号機時代にはよくありましたが(よくは言い過ぎたな)去年一年間で7回程声をかけられましたこれは過去最多の吹っ掛けられ率です。

 

 

 

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その内訳は、

 

一緒にノリ打ちしませんか? 1件

 

普通に声かけられる

4件

 

因縁ふっかけられる
2件

 

です。

 

 

 

全てハイエナ時の出来事なのでまだまだ台と同化できていない証拠ですね。

 

もっと目立たない工夫が必要です。

 

 

 

 

 

では「一緒にノリ打ちしませんか」から説明させて頂きます。

 

 

 

自分はハイエナする時の地域を5箇所程用意しています。

 

1地域約7~8店舗ありますが日によって(前日打っている店によって)明日稼働する地域を決めて下見しています。

 

ある地域で良く目にする推定20代の二人組がいたのですが3~4ヶ月位はお互い顔は知っているものの完全にスルー状態でした。

 

威嚇もされていませんし、もちろん威嚇もしません。

 

 

 

 

ある日普段通りに台を打っていると「ちょっといいっすか?とコーヒーを差し出されて表に連れ出されました。

 

普通に何?と言いましたが内心は「まーたイチャモンかよめんどくせーなー」と思っていました。

 

 

 

 

 

 

話を聞くと二人共26歳で専業をしているようで一緒にノリ打ちしないか?との事でした。

 

 

 

実はこの時自分の家から一番近い地域にペナ打ちをしまくる軍団がやって来た時で自分としても悪くない話でした。

 

 

 

 

私は逆に質問を返しました。

 

「ちなみに月平均何万勝ってるの?と。

 

 

 

これは相手側の収支を聞きたいのではなくて盛って話してくるか抑えて話してくるか知りたかっただけでした。

 

今の収支がいくらでもそれは後々教えればどうとでもなる事ですから。

 

 

 

 

 

この二人はいつも二人でいて片方が出てると片方は打つ台もないのに同じ店舗でフラフラ台を探しているので決して効率的ではありません。

 

そもそもノリ打ちは複数店舗を回れるから有利な訳で打つ台もないのに同じ店にいるメリットもさほど大きくありません。

 

 

 

 

 

 

私の経験上ノリ打ちに一番大切なのは信頼関係です。

 

 

自分を誇張するような人間とはノリ打ちは出来ません

 

 

 

 

 

すると案の定大きい金額を示して来ました。

 

私は「すごいねー」の後に「悪いけどノリは出来ないなー」と言ってお断りしました。

 

 

 

 

 

 

 

後日からこの二人とはホールで会うと話すようになり、今ではたまにLINEのやり取りもするようになりました。

 

やはり彼らの収支は当時聞いた話の半分位だと判明しましたが、そこはあえてスルーしています。

 

次回は、(ブラックアウト)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

次回予告

 

 

 

 

次回予告ゥーー!!

 

 

 

 

「イエローの隣にいる、この怪異の専門家の様相をしている男は誰だ!!」

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「勝ちたい?僕は勝たせないよ。君が勝手に勝つだけ。」

 

 

 

「こんな男と関わってしまったイエロー、大丈夫なのか!?」

 

 

どーなる?

 

 

どーなる?

 

 

ドーナッツ!!

(スキージャンプペアより)

 

 

 

 

 

 

次回!ハイエナスロット戦隊五時レンジャー、

「新台!偽物語の情報など一切ないし、忍野○メの話題についても全く触れられない話」

 

 

 

 

 

 

 

ミサト

「今週末もーーー!家族サービスサービスぅ!!」

 

 

 

 

 

 

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