第3話「稼働日記をつけよ!」

師に突然呼び出され研究所に行くと、突然お褒めの言葉をいただいた。

師「ブログが1000アクセスいったそうだな、立ち上げて一か月なら大したものだ。」

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そうだ、私のブログは皆さんの応援のおかげで1000アクセスに到達したのだ。

こんな稚拙なブログで恐縮だが、やはり閲覧者が増えてくるのは嬉しい。

 

師「で、そろそろあれだな、あの・・・、ほら、勝っただの負けただの噴いたとか噴かないとか、一人でキャーキャー言ってるようなことを書いてるあれだよ。

あれをもうそろそろ始めたらどうだ。」

 

私は戦慄した。師が言いたいのは私に稼働日記を書けというのだ。私が今まであんなに拒否し続けた稼働日記を。

 

 

 

気合いを込めてレバーを叩くと・・・・・・・・・・・・・

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

キターーーーーーーーー!!!!!! \(^○^)/

 

 

 

 

 

 

 

 

みたいなことをやって私が寒い状態になっているのを遠くから眺めたいのだ。

 

 

稼働ブログをどうこう言っている訳では決してない。

そういうことに適したキャラの方達は臨場感あふれる稼働日記を作れるのだろうが、万年下痢体質の私には大変厳しい試練なのだ。

 

 

しかし、命令に従わなければ相互リンクをしてくれないというので私は覚悟を決めてホールへ向かった。

 

 

 

次回の五時レンジャー活動記は

「五時レンジャー出動!ハイエナで勝て!」

第4話へ

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